新規登録 ログイン
検索条件
科目 数学II
タグ

1

2

3

4

5

6

7

14_80
Text_level_1
複素数の範囲で2次式を因数分解 解と係数の関係より、 2次方程式"ax²+bx+c=0"の2つの解を"α"と"β"としたとき、 \alpha + \beta =- \frac{b}{a} \al... (全て読む)
14_80
Text_level_1
軌跡とは 新しく、軌跡という言葉についてみていきましょう。 点Oからrの距離にある点をPとします。 そのうちの1つを図にすると次のようになります。 しかし、点Pは図に示した1点だけではありません... (全て読む)
14_80
Text_level_1
二項定理を使って式を展開してみよう 二項定理を使って、次の式を展開してみましょう。 \left(2a-b\right) ^{5} 本来ならば \left(2a-b\right) \left(2a... (全て読む)
14_80
Text_level_1
導関数の公式の証明 ここでは、次の導関数の性質について証明していきます。 "y=f(x)−g(x)"の導関数は、 y'={f(x)−g(x)}'=f'(x)−g'(x) kf(x)=x³"、"g... (全て読む)
14_80
Text_level_1
点(1,-3)を通り、3y-2x+4=0に垂直に交わる直線の方程式を求めましょう まず、3y-2x+4=0に垂直に交わる直線の方程式を 「y=mx+n」 とします。 これらが垂直に交わるというこ... (全て読む)
14_80
Text_level_1
指数関数のグラフ a>0かつaが1ではないとき、 y=a^{x} は、aを底とするxの指数関数であるといいます。 今までみてきた2次関数等との違いは、a>0、aが1ではない、かつ、 xがマイナス... (全て読む)
14_80
Text_level_2
導関数の公式の証明 ここでは、次の導関数の性質について証明していきます。 "y=xⁿ"の導関数は、 "(xⁿ)'=nxⁿ⁻¹" "y=xⁿ"なので、この関数を導関数の定義に従って微分したy'は、... (全て読む)
14_80
Text_level_1
数学Ⅱの三角関数で使う公式 三角関数の性質 ※nは整数とする。 \sin \left( \theta +360 ^{ \circ } \times n\right) = \sin \theta ... (全て読む)
14_80
Text_level_1
虚数解をもつ2次方程式 数学Ⅰの2次方程式で学習した範囲では、2次方程式"ax²+bx+c=0"の解の個数は、判別式"D=b²−4ac"を用いて求めることができました。それをまとめると ・D>0... (全て読む)
14_80
Text_level_1
これまで、"y=x+1"のような直線を図にすることは当たり前のようにやってきました。図にすると、 では、"y>x+1"や"y<x+1"のような不等式を図にすることは可能か考えてみてください。教... (全て読む)

1

2

3

4

5

6

7


知りたいことを検索!

 数学II
 式と証明
   多項式の乗法と除法
   分数式
   恒等式/等式の証明
   不等式の証明
   二項定理
 高次方程式
   複素数
   2次方程式(判別式/係数の関係/数の大小)
   剰余の定理と因数定理
   高次方程式
 点と直線
   点の距離
   内分点/外分点
   座標上の多角形
   直線の方程式
   垂直/平行な2直線
   2直線の交点
   点と直線の距離
 円
   円の方程式
   円と直線の関係
   円:軌跡の方程式
   不等式の表す領域
 指数関数と対数関数
   指数と指数関数
   対数と対数関数
 三角関数
   三角関数
   加法定理/倍角の公式
 微分
   平均変化率・極限値
   微分係数と導関数
   微分:接線
   微分:関数の増大と極大・極小
   微分:最大値・最小値
   微分:関数のグラフと方程式・不等式
 積分
   不定積分
   定積分
   積分:面積
 その他
   その他