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男こそ 男こそ、なほいとありがたくあやしき心地したるものはあれ。いときよげなる人をすてて、にくげなる人を持たるもあやしかし。公所(おほやけどころ)に入りたちたる男、家の子などは、あるがなかによか... (全て読む)
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蜻蛉日記 ひとつ所には兄ひとり ひとつ所には、兄(せうと)ひとり、をばとおぼしき人ぞすむ。それを親のごとおもひてあれど、なほむかしを恋(こ)ひつつ泣きあかしてあるに、年かへりて春夏もすぎぬれば、... (全て読む)
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なし/無し/亡し 形容詞・ク活用 |未然形|なく|なから| |連用形|なく|なかり| |終止形|なし|◯| |連体形|なき|なかる| |已然形|なけれ|◯| |命令形|◯|なかれ| 意味1 いな... (全て読む)
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とし/疾し 「とし」には ①利し/鋭し ②疾し/迅し ③敏し/聡し の用法があるが、ここでは「②疾し/迅し」について扱う。 形容詞・ク活用 |未然形|とく|とから| |連用形|とく|とかり| |... (全て読む)
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よひとよ/夜一夜 副詞 意味 一晩中、夜通し。 [出典]: 姨捨 大和物語 「この山の上より、月もいと限りなく明かく出でたるをながめて、夜一夜、寝も寝られず、悲しうおぼえければ、かく詠みたりける... (全て読む)
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したし/親し 形容詞・シク活用 |未然形|したしく|したしから| |連用形|したしく|したしかり| |終止形|したし|◯| |連体形|したしき|したしかる| |已然形|したしけれ|◯| |命令形... (全て読む)
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つゆ ※「つゆ」には ①副詞 ②名詞(露) などの用法があるが、ここでは「①副詞」を扱う。 副詞 意味1 (下に打消の語を伴って) 少しも〜ない、まったく〜ない。 [出典]: 神無月のころ 徒然... (全て読む)
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大津より浦戸へ(亡き児をしのぶ) 現代語訳はこちら 品詞分解 ※名詞は省略してあります。 二十七日。 大津 より(格助詞) 浦戸 を(格助詞) さし(サ行四段活用・連用形) て(接続助詞) 漕ぎ... (全て読む)
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はじめに このテキストでは、古今和歌集で詠まれている「見わたせば柳桜をこきまぜて都ぞ春の錦なりける」という歌について説明していきます。 原文 見わたせば柳桜をこきまぜて都ぞ春の錦なりける 現代語... (全て読む)
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『これも仁和寺の法師』 このテキストでは、兼好法師が書いた徒然草の中の「これも仁和寺の法師」の現代語訳・口語訳とその解説をしています。 ※なぜ「これも仁和寺の法師」というタイトルかというと、ひと... (全て読む)

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