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あはれ ※「あはれ」には、 ①感動詞 ②名詞 の用法がある。 ①感動詞 意味 ああ。 [出典]: 絵仏師良秀 宇治拾遺物語 「あはれ、しつるせうとくかな。年ごろはわろく書きけるものかな。」 [訳... (全て読む)
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かすむ/霞む マ行四段活用 |未然形|かすま| |連用形|かすみ| |終止形|かすむ| |連体形|かすむ| |已然形|かすめ| |命令形|かすめ| 意味1:自動詞 霞がかかる、霞が立ち込める。 ... (全て読む)
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たまのを/玉の緒 名詞 意味1 玉を貫くひも。 [出典]:宿木 源氏物語 「露をつらぬきとむる玉の緒、はかなげにうちなびきたるなど...」 [訳]:露を貫き止めるひもが、弱々しくなびいているのな... (全て読む)
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平家物語 祇園精舎 案の如く五節果てにしかば、殿上人一同に申されけるは、 「夫雄劍(それいうけん)を帯して公宴に列し、兵杖を給て宮中を出入するは、皆是格式の礼を守る、綸命(りんめい)よしある先規... (全て読む)
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はじめに このテキストでは、伊勢物語の23段『 筒井筒』また『古今和歌集』、『大和物語』にも収録されている歌「風吹けば沖つ白波たつた山夜半にや君がひとり越ゆらむ」の現代語訳・口語訳と解説、そして... (全て読む)
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伊勢物語『ゆく蛍』 ここでは伊勢物語の中の『ゆく蛍』の品詞分解をしています。 現代語訳はこちら 伊勢物語『ゆく蛍・行く蛍』の現代語訳・口語訳 品詞分解 ※名詞は省略してあります。 昔、 男 あり... (全て読む)
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男こそ 男こそ、なほいとありがたくあやしき心地したるものはあれ。いときよげなる人をすてて、にくげなる人を持たるもあやしかし。公所(おほやけどころ)に入りたちたる男、家の子などは、あるがなかによか... (全て読む)
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ふさがる/塞がる ラ行四段活用 |未然形|ふさがら| |連用形|ふさがり| |終止形|ふさがる| |連体形|ふさがる| |已然形|ふさがれ| |命令形|ふさがれ| 意味1:自動詞 遮られる、妨げ... (全て読む)
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はらから/同胞 名詞 意味 (母親が同じ) 兄弟姉妹。 [出典]: 初冠 伊勢物語 「その里に、いとなまめいたる女はらから住みけり。この男かいまみてけり。」 [訳]:その里に、たいそう若々しくて... (全て読む)
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如何ならむ/いかならむ 形容動詞「いかなり」の未然形「いかなら」と推量の助動詞「む」が一語になったもの。 連語 意味1 (疑問を表して) どうであろう、どんなであろう。 [出典]: 雪のいと高う... (全て読む)

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