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すこし/少し 副詞 意味 わずかに、ちょっと、いくらか。 [出典]: にくきもの 枕草子 「老いばみたる者こそ、火桶のはたに足をさへもたげて、もの言ふままに押しすりなどはすらめ。さやうの者は、人... (全て読む)
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猫また このテキストでは、兼好法師が書いた徒然草の中から「猫また」(奥山に、猫またといふものありて〜)の品詞分解をしています。 ※現代語訳: 徒然草『猫また』現代語訳と解説 品詞分解 ※名詞は省... (全て読む)
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はじめに このテキストでは、新古今和歌集に収録されている歌「玉の緒よ絶えねば絶えね ながらへば忍ぶることの弱りもぞする」の現代語訳・口語訳と解説、品詞分解をしています。ちなみにこの歌は、小倉百人... (全て読む)
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はじめに このテキストでは、古今和歌集に収録されている歌「人はいさ心も知らず ふるさとは花ぞ昔の香ににほひける」の現代語訳・口語訳と解説、品詞分解をしています。 原文 人はいさ心も 知らず ふる... (全て読む)
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はじめに このテキストでは、万葉集に収録されている歌「銀も金も玉も何せむに優れる宝子にしかめやも」の現代語訳・口語訳と品詞分解をしています。作者は山上憶良です。 ※長歌: 「瓜食めば子ども思ほゆ... (全て読む)
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はじめに このテキストでは、万葉集に収録されている歌「瓜食めば子ども思ほゆ栗食めばまして偲はゆ いづくより来りしものそ目交にもとなかかりて安眠しなさぬ」の現代語訳・口語訳と解説、品詞分解をしてい... (全て読む)
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『高名の木登り』 このテキストでは、兼好法師が書いた徒然草の中の「高名の木登り」(高名の木登りと言ひし男〜)の現代語訳・口語訳とその解説をしています。「高名の」読み方は「こうみゃう/こうみょう」... (全て読む)
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はじめに このテキストでは、竹取物語の冒頭部分(今は昔、竹取の翁といふものありけり〜)の現代語訳・口語訳とその解説をしています。竹取物語は作者や完成した年は不明ですが、日本で最古の物語作品と言わ... (全て読む)
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ゆるびもていく/緩びもて行く 連語 「ゆるびもていく」は、バ行四段活用の動詞「ゆるぶ」の連用形とカ行四段活用の動詞「もていく」の終止形がくっついた連語。 意味 だんだんとやわらいでいく、次第に緩... (全て読む)
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つきづきし/付き付きし 形容詞・シク活用 |未然形|つきづきしく|つきづきしから| |連用形|つきづきしく|つきづきしかり| |終止形|つきづきし|◯| |連体形|つきづきしき|つきづきしかる|... (全て読む)

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